FOAMY専用処方だけが、
3つを同時に変える。

泡の質が変わる
光マイクロバブルと親和する低粘度処方により、400億個/Lの微細な泡がより深く、より均一に行き渡る。泡立てるのではなく、泡を活かす設計。

届く深さが変わる
マイクロバブルの自己収縮圧と連動した高浸透型アミノ酸が、被毛の深部まで届く。表面を洗うのではなく、皮膚ケアとして機能するシャンプー。

仕上がりが変わる
毛並みが揃い、根元から立ち上がり、ツヤが宿る。乾きやすさまで含めて、仕上がり全体の質を一段引き上げます。
やさしさだけでは落ちない。
洗えるだけでは、刺激になる。
洗浄と仕上がりを、一つの処方で成立させる。FOAMYは、その矛盾を泡の設計から解いています。
Professional contradiction, solved from the foam structure.プロの現場では、洗浄力と低刺激性はトレードオフになりやすい。FOAMYは光マイクロバブルフォームとの相性まで含めて処方全体を再設計することで、その矛盾を解消しました。
「やさしいシャンプー」ではなく、「プロの要求を崩さない専用設計」。それがFOAMYアミノシャンプーの正体です。
光マイクロバブルのために、
一から設計した処方。
泡構造設計
親水基と疎水基の構造差を活かし、水にも油にもなじむ泡構造を設計。汚れへ届きながら、やさしい洗い心地を両立します。
アミノ酸系洗浄成分のバランス
アミノ酸系成分をベースに、洗浄力、泡の弾力、泡切れの良さをバランスよく配合。日々の施術で使いやすい実用性まで整えています。
ゴールデンシルク配合
シルク由来ケラチンが被毛をなめらかに整え、しなやかさとツヤ感のある仕上がりへ。毛の内部まで届けることで、根元から変える。
FOAMYマシンと組み合わせたとき
光マイクロバブルフォームによって、界面活性剤の使用濃度を従来の手洗いの1000分の1程度に抑えることができます。泡そのものの物理力が圧倒的に高いから、薬剤に頼る必要がない。
薬剤を減らすことは、皮膚への負担を減らすことです。施術頻度の高いプロのサロンほど、この違いが仕上がりと皮膚状態に現れてきます。

FOAMYシャンプーの
施術前後。
光マイクロバブルフォームとアミノ酸系専用処方の組み合わせが、実際の施術でどう変わるか。
Before
After
毛先のパサつきが解消し、根元からふんわり立ち上がる仕上がりに。
Before
After
もつれやすい被毛がしなやかに整い、ブラシの通りが格段に改善。
Before
After
被毛のくすみが取れ、被毛に健康的なツヤが戻る。
FOAMYユーザーが、
選び続ける理由。
一度使ったトリマーが元に戻れなくなる。それがFOAMY専用シャンプーの最も正直な答えです。
マシンを導入した後も、しばらく以前のシャンプーを使っていました。でも専用品に切り替えた瞬間、「あ、これが本来の力か」と。泡の細かさが全然違う。もう戻れません。
成分の安全性を気にして選んでいたので、最初は正直半信半疑でした。でも使ってみると、お客様のわんちゃんの皮膚状態が明らかに落ち着いてきた。
スタッフ全員の仕上がりが揃うようになりました。シャンプーが変わると、ドライの手間も変わる。乾くのが早い分、同じ時間でもう一頭いける。売上への直結感があります。
施術のたびに育つ、
毛の変化。
光マイクロバブルが開いたキューティクルに、成分が届く。洗うたびに、毛の内側から変わる。
ツヤが出る
光を反射するような、健康的な輝きが生まれる
張りが出る
ふんわりと根元から立ち上がる、ボリューム感
しなやかになる
引っかかりが減り、櫛やブラシの通りが滑らかになる
もつれにくくなる
次の来店まで、毛の状態が維持されやすくなる
洗うシャンプー、整えるトリートメント。
2本で、FOAMYケアが完成する。
全成分を開示する。それが、安心の形。

FOAMY Amino Shampoo
毛を洗うのではない。皮膚を守る洗浄。
高浸透型アミノ酸系活性剤と光マイクロバブルの相乗効果が、洗うたびに皮膚を整える。
税込 / 1000mL パウチ・250mL ボトル
| 容量 | 1000mL(パウチ)/ 250mL(ボトル) |
|---|---|
| 使用量目安 | 1頭あたり約15mL |
| 適用 | 全犬種・全毛質 |
| pH | 犬の皮膚に最適な弱酸性 |
| シリコン | フリー |
| 香り | ハスの香り |
| 消費期限 | 未開封状態で3年 |
水、コカミドプロピルベタイン、ラウラミドDEA、ラウロイルサルコシンTEA、コカミドDEA、ココイルメチルタウリンNa、フェノキシエタノール、BG、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、香料、ココイルグリシンNa、ポリクオタニウム-10、ポリクオタニウム-7、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、エチドロン酸、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル、エチドロン酸4Na、加水分解ケラチン(カシミヤヤギ)

FOAMY Silky Treatment
美しさは、機能である。
光マイクロバブルが開いたキューティクルに、成分が届く。洗うたびに、毛の内側から変わる。
税込 / 1000mL パウチ・250mL ボトル
| 容量 | 1000mL(パウチ)/ 250mL(ボトル) |
|---|---|
| 使用量目安 | 1頭あたり約5〜8mL |
| 消費ペース | シャンプーの約1/3 |
| 適用 | 全犬種・特に長毛種に推奨 |
| 香り | ハスの香り |
| 消費期限 | 未開封状態で3年 |
水、セテアリルアルコール、ベヘントリモニウムクロリド、グリセリン、ミネラルオイル、エチルヘキサン酸セチル、フェノキシエタノール、イソプロパノール、香料、トリデセス-12、ヒドロキシエチルセルロース、アモジメチコン、ジココジモニウムクロリド、ステアルトリモニウムクロリド、BG、加水分解ケラチン(カシミヤヤギ)
マシンでも、手洗いでも。
この処方は、どちらにも応える。
FOAMYマシンで使う
本来の力を引き出す
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01
タンクにアミノシャンプーを規定量投入。マシンを起動する。
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02
光マイクロバブルフォームが自動生成される。400億個/Lの微細な泡が被毛全体に行き渡る。
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03
シルキートリートメントを温浴工程に投入。泡が深部まで浸透・補修する。
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04
すすぎ・ドライへ。光マイクロバブルのおかげでリンスの残留が最小限に。乾きが速い。
手洗いで使う
それでも、変わる
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01
アミノシャンプーを3〜5倍に希釈し、しっかり泡立てる。
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02
被毛全体に馴染ませ、皮膚まで届くよう指の腹でゆっくり浸透させる。
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03
シルキートリートメントを適量被毛に馴染ませ、1〜2分置いてすすぐ。
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04
ドライ後の仕上がりをご確認ください。
手洗いでお使いの方へ。FOAMYマシンと組み合わせることで、仕上がりはさらに次の次元へ進みます。